エリア選択結果

「姫路・相生・赤穂」エリアのケンミン食を6件中 1-6件を表示しています。

  • Himejioden

    姫路おでん

    おでんのだし汁を切り、しょうが醤油をつけたり、かけたりして食べるのが姫路流。しょうがと醤油の産地である姫路ならではの食べかたと言えましょう。生姜のツンとくる後味がクセになります。 現在市内で70店舗が姫路おでんを提供しており、姫路を代表するご当地グルメとなってます。

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  • Himejikorokoroyakisoba

    姫路コロコロ焼きそば

    姫路の新しいB級グルメとして誕生した「姫路コロコロ焼きそば」のネーミング由来は「すじこん」と呼ばれる甘辛く煮た牛スジとサイコロ状に切ったこんにゃくの二つのコロからコロコロと名付けられました。焼きそばの定番具材も投入され、焼きそば本来の美味しさに加え、噛むほどに旨味を増す牛すじと弾力のあるこんにゃくが新食感を生み出します。すじこんを使ったサクふわ生地のお好み焼きも人気で、二つ頼んでシェアして食べ比べてみるのもオススメですね。

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  • Chanponyaki

    チャンポン焼き

    チャンポンといえば長崎チャンポンをイメージしますが、ここ姫路でチャンポンというと、焼きそばと焼きうどんを混ぜ合わせたものが一般的です。作り方は焼きそばを作る手順で、麺にそばとうどんをW投入するのが特徴です。うどんのモチモチ感とそばのコシが口の中で一度に楽しめ、鉄板の上で焼き上げられたそばとうどんの焦げ加減の違いも味わえます。一度にうどんとそばの両方を味わえるので何だかスゴく特した気分になる関西らしいお得フードです。

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  • Doroyaki

    姫路の個性派お好み

    関西といえばお好み焼きですが、その歴史の長さからお好み焼きにも色々なバリエーションが生まれています。そしてここ姫路の個性派お好み焼きといえば「ぐじゃ焼き」と「どろ焼き」でしょう。ぐじゃ焼きはお好み焼きともんじゃ焼きの中間のようなとろとろの食感が特徴で、肉や野菜の具材を緩めの生地と特製スープを加えて混ぜながらちょっとゆるめに焼き上げます。どろ焼きはお好み焼の具材に玉子とダシ、タコを入れてふわふわのオムレツ形に焼き上げて、ダシに付けて食べるのが特徴です。まるでお好み焼きとたこ焼きを一度に食べているかのようで、あっさりダシでいただくふわふわ食感も一味違った美味しさです。ネーミングからは想像もつかない絶品の味をお楽しみください。

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  • Ekisoba

    姫路えきそば

    姫路名物は色々とありますが、その中でも一度味わってもらいたいのが姫路えきそばです。その名の通り、姫路駅内のホームにある立ち食いそばですが、その歴史は古く、戦後物資のなかった頃に小麦粉の替わりにこんにゃく粉とそば粉を使ったそばを販売したのが始まりです。ラーメンの麺と同じカンスイを使っているので中華麺のような見た目ですが、これと少し濃い目の和風ダシとのマッチングが最高です。現在は多くのメニューを提供して、店内はいつもサラリーマンや学生でいっぱいです。マツコデラックスさんも絶賛した姫路の隠れた名物をお試し下さい。

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  • Banshu-shiora-men

    播州赤穂塩ラーメン

    ヌードル王決定戦2012で優勝をさらったことでテレビ取材や有名雑誌など、数々のメディアで紹介され全国的知名度を得た「播州赤穂塩ラーメン」は、全国に誇る赤穂の塩を使ったご当地ラーメンです。塩ラーメンの特徴とも言える透き通った清湯スープは鶏がらと魚介を合わせたWスープで、角のないスッキリとした味わいが特徴です。中でも「播州赤穂塩らぁめん」「赤穂しろ塩らぁめん」が看板の「天馬らーめん」は一押しで、赤穂の焼き塩と隠し味に使った柚風味のスープに、テーブルに置かれた紅しょうがや胡麻を加えながら味の違いを楽しむのがツウな食べ方だとか。ラーメン好きの方には是非一度食べてもらいたい渾身の一杯ですね。

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