エリア選択結果

「城崎・豊岡・出石・神鍋高原」エリアのケンミン食を5件中 1-5件を表示しています。

  • Ishizusoba

    出石そば

    仙石氏が信州上田から出石藩への国替えの際、信州のそば職人を連れて来たのが始まりと言われています。透き通るような白さを持つ出石焼の小皿に少量ずつ盛って出され、5枚1組を1人前として、とろろや卵、ネギ、大根おろしなどの薬味を加えて食べるのが特徴です。町内にあるソバ屋では『三たて』(挽きたて、打ちたて、ゆがきたて)が守られているとか。

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  • Matsubagani

    松葉ガニ

    ズワイガニのうち、成長した雄を「松葉がに」と呼び、ぎっしりと詰まった身と上品な旨味が楽しめる、但馬を代表する冬の味覚です。 日本海沖で底引き網を使い捕獲された新鮮なカニは、煮るも良し、焼くも良し、生で食べるも良し。本来の味を楽しむならボイルしてそのまま食べるのが一番。中のミソもお酒との相性抜群です。

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  • Kazumigani

    香住ガニ

    松葉ガニに姿形はそっくりですが、全体的に赤みが鮮やかなのが特徴で和名は「ベニズワイガニ」。県下では、唯一香住だけが漁をしていることから、「香住ガニ」として各お宿で松葉ガニ同様、フルコースを提供しています。

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  • Tajimagyuu

    但馬牛

    日本が誇る極上牛のブランド・但馬牛は、兵庫県北部の但馬地方に起源をもつ黒毛和牛で、優れた伝統と血統を持つ品種です。優れた肉質を受け継がれており、神戸牛、松阪牛、近江牛など様々な高級銘柄牛の素牛として知られています。

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  • Hamasakahotaruika

    浜坂のほたるいか

    春の訪れを告げるほたるいか。特に浜坂は水揚げ日本一で、刺身や沖漬け、湯がいたものと様々な調理法で楽しめます。

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